ワイモバイルとドコモ・au・ソフトバンクの新料金プランどちらが安いか徹底比較

ワイモバイルと大手3社比較
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【2020年10月】ワイモバイルの最新キャンペーン(キャッシュバックや割引など)|一番お得な方法を解説

2017年11月9日
ワイモバイルの「iPhone SE(第2世代)」

ワイモバイルで「iPhone SE2(第2世代)」が発売開始!|39,600円~で買える!

2020年8月25日

Mama
2019年10月に電気通信事業法が改正されて、いろいろ変わるみたいね!
Mii
どうなの?やっぱりワイモバイルが安いの?
Papa
2019年10月以降の最新プランで、大手とワイモバイルでどれくらい料金に差がでるか、分かりやすく比較していくよ!

ドコモ(docomo)/au(KDDI)/ソフトバンク(SoftBank)から、格安スマホへ乗り換えようと思っている人は多いと思います。

2019年10月に電気通信事業法が改正されて、契約期間縛りによる違約金の上限が1,000円となり、乗り換えしやすい環境になりました。

新規契約・乗り換えともに、大手3社だと高そうだから格安スマホを検討している人が多いと思います。

格安スマホの中でも一番お得で安いのはY!mobile(ワイモバイル)です!

格安スマホの比較は、以下の関連記事を参考にしてください。
なぜY!mobileが一番お得で安いか分かります。

格安スマホ比較

格安スマホの料金・プランを徹底比較!|おすすめはワイモバイル

2017年8月31日

ドコモ、auから新料金プランが発表され、2019年6月から始まっています。
※2019年10月からY!mobileも新料金プランになりました。

新料金プランは端末分離の料金となり、今までより最大で4割の割引を実現したと発表しています。
※SoftBankは既に端末分離と割引を実施済みのスタンス

新料金プランでは、ドコモ、auともに家族で複数回線契約時の家族割引に重点をおいています。
※SoftBankはもともと家族で複数回線契約時の割引が大きい

したがって、今回はSIMのみ契約(端末分離)した場合で、1回線/2回線/3回線契約時のY!mobileと大手3社の新料金プランを比較します!
※特別な記載がない限り、全て「税抜」の金額になります。

具体的に分りやすく料金比較をしているので、ぜひ参考にしてください!

Papa
結論を先に言うと、まだまだ圧倒的にY!mobileが安い!

 

比較するための前提条件

シミュレーション

比較するためには、お互い近い条件(プラン)にする必要があります。
そのため、今回は以下のような条件にします。

比較の前提条件

  1. 2年間の総支払額を比較
    <理由>
    ソフトバンク、Y!mobileは契約期間縛りを廃止したが、ドコモ、auでは2年間定期契約が一部前提です。
    また、1年間後に乗り換えだと面倒くさいし、手数料もばかにならないので2年間の総額支払いを前提とします。
  2. 1~3回線契約時のそれぞれの総支払額を比較
    <理由>
    ドコモ/auの家族割引が2回線と3回線以上で割引額が異なるため3回線まで比較します。
    ※ソフトバンクは2、3、4回線以上で割引額が異なりますが、割引が適用されるのは大容量プランのみ
  3. データ通信利用量は「3GB」
    <理由>
    格安スマホを利用している人のデータ通信利用量は約60%が2GB未満で、3GB未満だと約80%にもなります。(※総務省の公開データより)
    したがって、ほとんどの人がデータ通信利用量は2~3GB以内で大丈夫なので、「3GB」を前提とします。
    データ通信を多く利用する人でも、外出先でWi-fiを利用すればデータ通信料をおさえることも可能です。
  4. 5~10分の電話かけ放題を付ける
    <理由>
    電話する時は必ず「LINE」や「Facebook」、「FaceTime」などを利用する人は「かけ放題」を契約する必要はないですが、アプリを利用した電話だとノイズが多くて会話がなりたたないことが良くあります。
    しかも、アプリからの電話だと年配の方や子供だと若干操作に戸惑ったり、間違ってアプリ経由で電話せず普通に電話して割高な料金を取られたりと、リスクをあげるときりがありません。
    したがって、いちいち電話するときに何かを気にするのはめんどうなので「かけ放題」を前提とします。

  5. SIMのみ契約
    <理由>
    新料金プランは端末分離プランのためSIMのみ契約を前提とします。

上記内容を前提に各社条件に一番近いプランを選定すると、以下の契約プランになります。

:比較するための前提条件(契約内容)
会社プラン月額料金家族割引ネット割(*3)
Y!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,680円(*1)2回線以上:月額500円割引
※主回線の割引なし
全回線:月額500円割引
※家族割引と併用不可
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,680円
(3,980円+700円)
2回線:月額500円割引
3回線以上:月額1,000円割引
全回線:月額500円割引
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
5,180円
(4,480円+700円)
2回線:月額500円割引
3回線以上:月額1,000円割引
全回線:月額500円割引
SoftBankミニモンスター[5GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*2)
(7,480円+500円)
なし全回線:月額1,000円割引
★比較対象に採用★
ウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*2)
(7,480円+500円)
2回線:月額500円割引
3回線:月額1,500円割引
4回線以上:-2,000円/月
全回線:月額1,000円割引
*1:「新規割」で加入翌月から6ヵ月間は月額700円割引
*2:「1年おトク割」で加入月から12ヵ月間は月額1,000円割引
*3:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)

SoftBankとの料金比較について

SoftBank(ソフトバンク)は、データ容量を大量に利用するユーザをターゲットにしています。
そのため、SoftBankはあまりデータ容量を利用しない場合のお得な契約がありません。
※データ容量2GB以上だと大容量プランの方がお得になります。

同じ会社なので、Y!mobileとの棲み分けを明確にしていると思います。
したがって、Y!mobileとSoftBankを同じような条件で比較ができません。

そのため、今回は前提条件よりかなり大きなデータ容量(50GB)になりますが、家族割引が適用される「ウルトラギガモンスター+(50GB)」をとりあえずの比較対象とします。

基本的にY!mobileとSoftBankの比較だと、以下の基準で考えてください。

  • データ容量「14GB」越えて必要 ⇒ SoftBank がおすすめ!
  • データ容量「14GB」以内で十分 ⇒ Y!mobile がおすすめ!

SoftBankとは比較が難しいので、docomo/au とY!mobileの比較を参考にしてください。

 

料金比較シミュレーション

シミュレーション

先に記載した前提条件をもとに料金比較をしていきます。

具体的に家族割引の金額が異なる1~3回線の契約回線数別に2年間の総支払額がいくらになるか算出して比較します。

それでは、各契約回線数ごとに料金を比較していきます!
※これからシミュレーションするプラン・料金は、2019年10月1日時点のものです。

 

1回線契約時の料金比較

1回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:1回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,680円(*3)60,120円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,680円112,320円52,200円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
5,180円124,320円64,200円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*4)179,520円119,400円
ありY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,180円(*3)48,120円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,180円100,320円52,200円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,680円112,320円64,200円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,980円(*4)155,520円107,400円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「新規割」で加入翌月から6ヵ月間は月額700円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヵ月間は月額1,000円割引
 
1回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割あり・なしともにY!mobileの方が、ドコモより約5.2万円、auより約6.4万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
※SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

同条件(ネット割なし)の旧プランより、ドコモで約3.2万ほど安くなっており、Y!mobileとの差は縮まっていますが、まだまだY!mobileの方が圧倒的に安いです!

旧プランとY!mobileの料金比較は以下の関連記事を参照してください。

ワイモバイルと大手3社比較

【旧プラン】ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクよりどれくらい料金が安いか徹底比較

2018年12月14日

Mii
ドコモ1回線分の料金で、ワイモバイルなら2回線分契約できちゃうね!
Mama
これじゃ、比較になってないわね…
Papa
そうなんだよね。
やっぱり、圧倒的に「ワイモバイル」が安いんだよ!!

ドコモの新料金プランとデータ容量別に比較

上記では、データ容量「3GB」でドコモの新料金プランと比較しました。
では、他のデータ容量ではどうなるのか?気になりますよね。

Y!mobileのスマホベーシックプランM(10GB)/R(14GB)とドコモの新料金プランと比較してみました!
以下の関連記事を参照してください。

ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」と比較

ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」とワイモバイルを比較!

2019年4月18日

 

2回線契約時の料金比較

2回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:2回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)主回線:2,680円(*3)
2回線目:2,180円(*3)
108,240円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,180円200,640円92,400円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,680円224,640円116,400円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,480円(*4)335,040円226,800円
ありY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,180円(*3)96,240円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,680円176,640円80,400円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,180円200,640円104,400円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,480円(*4)287,040円190,800円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「新規割」で加入翌月から6ヵ月間は月額700円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヵ月間は月額1,000円割引
 
2回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割なしの場合でY!mobileの方が、ドコモより約9.2万円、auより約11.6万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
※SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

家族割引の影響で、1回線あたりの差額は若干縮まっています。
しかし、全体の支払だと2年間で約8~9万円ほどY!mobileが安くなります!

Mii
やっぱり、ワイモバイルが安いんだね!
Papa
2年間で約10万の差は大きいよね!

 

3回線契約時の料金比較

3回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:3回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)主回線:2,680円(*3)
2回線目以降:2,180円(*3)
156,360円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,680円264,960円108,600円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,180円300,960円144,600円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,480円(*4)430,560円274,200円
ありY!mobileスマホベーシックプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,180円(*3)144,360円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,180円228,960円84,600円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
3,680円264,960円120,600円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
5,480円(*4)358,560円214,200円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「新規割」で加入翌月から6ヵ月間は月額700円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヵ月間は月額1,000円割引
 
3回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割なしの場合でY!mobileの方が、ドコモより約10.9万円、auより約14.5万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
※SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

家族割引の影響で、1回線あたりの差額は2回線契約時よりさらに縮まっています。
しかし、やはり全体の支払だと2年間で約9~11万円ほどY!mobileが安くなります!

Mama
大手の家族割引が最大になる3回線契約でも、結局差額はひろがるのね!
Papa
やっぱり、圧倒的に「ワイモバイル」が安いね!!

 

スマホ端末セット購入

大手3社の場合

大手は端末分離プランとなり、これまでのようなスマホ端末購入時の割引がなくなります

そのかわり、大手は「36回分割払い」「48回分割払い」といった分割払いでスマホ端末を売り、2年後に新しい機種に交換するならそれ以降(25回目以降)の残金支払は不要とするプランになります。(機種変更前の端末は引き取られます。)

このプランには、以下のような問題点があります。

大手3社のスマホ購入問題点

  1. 2年後に新しい機種をまた買わないとダメ
    2年ごとに新しい機種に買い替えていると、いつまでたっても高い料金を払い続ける必要があります。
  2. 携帯会社を乗り換えることができない
    2年後に新しい機種へ機種変更することが前提なので、携帯会社を変更することができません。
    ※SoftBank、auは他社回線の契約者でも端末購入可能で、クレジットカード払いや2ヵ月分の前払いなどの条件を満たせば、購入後100日以内でもSIMロック解除が可能です。しかし、結局スマホ購入先をずっと同じ携帯会社にしないとダメ(かなり損をする)です。
  3. 下取りしてもらえない
    使っていたスマホは、2年後に新しい機種と交換で引き取られるので、下取りに出したり買い取り業者へ売ることができません。
  4. スマホが故障だと2万円支払いが必要
    画面割れなどスマホに故障がみられる場合は大手3社ともに2万円を別途支払う必要があります。

個人的に、最新スマホを買ったなら最低3年以上は使わないともったいないと思っています。

また、分割支払いの残金は払わなくて済むのですが、使っていた端末は引き取られてしまい、下取りや買取業者へ売ることができません。

もし、2年後に下取りや買取業者へ売る場合、だいたい発売時定価の3~4割程度になります。
※だいたいの割合で、もちろんいろいろな条件で変わってくるので参考程度にとらえてください。

いろいろ計算してみたのですが、結局「分割支払いの残金」と「下取りや買取業者へ売るときの金額」にあまり差がないことが分かりました。

大手3社で最新スマホをセット購入して大幅に割引されていた頃は、Y!mobileより大手3社と契約した方がTotal費用が安くなるケースもありました。

しかし、今後はそういったケースはなくなり、いかなる場合でもY!mobileの方が安くなります。

 

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2019年9月11日

 

まとめ

まとめ

料金比較シミュレーションで、圧倒的にY!mobileが安いことが分かりました。

ドコモ、auの家族割引が最大となる3回線契約でも、Y!mobileの方が圧倒的に安い結果になりました!

圧倒的にY!mobileが安いので、乗り換え・新規契約するなら絶対にY!mobileがおすすめです!

この機会にぜひ、一番安くてお得で、毎月の料金を節約できる「Y!mobile」へ乗り換え・新規契約してください!

Mii
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絶対に損はしなから、乗り換え・新規契約してみてね!

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