ドコモからワイモバイルに乗り換える注意点やメリットと方法|料金比較あり

ドコモからワイモバイル

Mii
docomoから、Y!mobileへ乗り換えるにはどうしたらいいの?
Mama
今使っているdocomoのスマホはそのまま使えるの?
Papa
docomoのスマホ端末でもSIMフリー化すれば、Y!mobileで使えるよ!
じゃぁ、docomoから乗り換える時の注意点やメリット、料金比較やMNPで乗り換える方法・手順なんかを紹介していくね!

docomo(ドコモ)から、Y!mobile(Yモバイル)への乗り換えを検討している方は、MNP(電話番号そのまま)での乗り換えを考えていると思います。

実際に乗り換えを考え出すと「乗り換えたらどうなるの?」「安くなるの?」「注意点は?」「乗り換え手順は?」などいろいろ不安になると思います。

この記事を読めば、docomo(ドコモ)からY!mobile(ワイモバイル)へ乗り換えの検討に必要な情報や手順が全て分かります!

《この記事で分かること》

  1. お得なキャンペーン情報
  2. ワイモバイルの料金プランや割引後の月額料金
  3. ワイモバイルへ乗り換える時の注意点やメリット
  4. ワイモバイルならどれくらい安くなるか(料金比較)
  5. ワイモバイルへMNPで乗り換える方法・手順
Y!mobileは子供のスマホデビューにおすすめ!

子供にキッズ携帯かスマホを持たせようと考えている方は、Y!mobileでスマホデビューをおすすめします!
月額料金が安いうえに、安心機能(有害サイト閲覧防止、位置情報検索、etc…)が充実しています。

以下記事で詳細を解説しているので、ぜひ参考にしてください。

ワイモバイルのキッズスマホ

ワイモバイルはキッズ携帯としてスマホデビューがおすすめ!子供用の安心フィルタ・位置確認サービスあり!

2019年2月7日
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    ワイモバイルのSIM単体契約特別割引

    ワイモバイルSIMのみ契約で特別割引|最大15,552円割引

    2018年4月2日
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    ワイモバイルのiPhone6s値下げで安い

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    ワイモバイルのHUAWEI P20 lite 値下げで安い

    ワイモバイルで「HUAWEI P20 lite」が安い!|値下げで「500円」!

    2019年4月10日

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どんなキャンペーンがあるかは、以下の記事を確認してください。

ワイモバイルのキャンペーン

【2019年6月】ワイモバイルの最新キャンペーン(キャッシュバックや割引など)お得情報を総まとめ

2017年11月9日

 

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プランと割引|実際の月額料金

スマホプラン

まず最初にY!mobileの料金やプランなどについて理解しておく必要があります。
簡単にY!mobileの料金プランについて解説します。

Y!mobileには、スマホプランS/M/Lという3種類の基本プランがあります。

Y!mobileのプランは、とてもシンプルです。
全べてのプランで国内無料通話(1回10分以内、何度でも)が付いており、違いはデータ容量だけです。
データ容量は、2年間限定で以下になります。
スマホプランS:3GB/月
スマホプランM:9GB/月
スマホプランL:21GB/月
※2018年9月1日からデータ容量が1.5倍に増量されました!

ワイモバイルのギガ増量

ワイモバイルのデータ容量が増量!|スマホプラン値段そのまま

2018年8月3日

また、スマホプランS/M/Lは、2年間契約となっており、契約期間中に解約すると9,500円(税抜)の解約手数料が必要になります

各種割引を考慮した、月額料金(税抜)・データ通信量の推移は、以下のようになります。

:スマホプランの月額料金・データ通信量推移
スマホプラン内容1ヶ月2~13ヶ月14ヶ月~25ヶ月26ヶ月~
S月額料金2,980円1,980円(①)2,980円2,980円
データ通信量3GB2GB
M月額料金3,980円2,980円(①)3,980円3,980円
データ通信量9GB6GB
L月額料金5,980円4,980円(①)5,980円5,980円
データ通信量21GB14GB
①:以下「割引内容」を参照
※上記料金は全て税抜の料金

割引内容

スマホプランS/M/Lで適用される割引は、以下になります。

  1. ワンキュッパ割
    割引金額:1,000円
    割引期間:加入翌月から12ヶ月間
    適用条件:新規・MNPでスマホプランS/M/Lに加入
    ワンキュッパ割

    ワイモバイルは月額料金が安い|ワンキュッパ割で1,000円割引

    2019年6月14日

今利用しているスマホの毎月のデータ通信量を確認して自分にあったプランを選んでください。

Y!mobileはSoftBankのWi-Fi環境が無料で利用できるので、Wi-Fi環境をうまく利用できる人には一番安い「スマホプランS」がお勧めです!!
※Y!mobileのWi-Fi利用対象機種でない場合、Wi-Fi接続できない場合があります。

補足

格安スマホ(格安SIM)を利用している人のデータ通信利用量は約60%が”2GB未満”で、”3GB未満”だと約80%にもなります。
※総務省の公開データより

現在、データ通信量を3GB以上利用している人でも、Wi-Fi環境をうまく利用すれば3GB以下におさえられるかもしれません。
まずは最安の「スマホプランS」で契約してみるのがお勧めです!!

Mii
でも、データ通信量が足りなかったらどうしよう?
Papa
大丈夫!
試してみて早速データ通信量が足りなければ、500円払って0.5GB追加できるよ。
しかも、翌月以降のプラン変更は無料で簡単にできるんだ!!
Mama
じゃぁ、とりあえず一番安い「スマホプランS」を選んでも心配ないわね!

Y!mobileについて、もっと詳細情報を確認したい方は、以下関連記事を参照してください。

ワイモバイルを徹底解説

ワイモバイルの料金や評判、メリット・デメリットなど徹底解説!

2017年10月2日

 

docomo(ドコモ)からY!mobile(ワイモバイル)に乗り換える時の注意点

ドコモ注意

次に、注意点を紹介します。

Papa
「これは見逃すな!」といった特筆すべき注意点はありません。

後述するメリットには「これは見逃すな!」といった内容が多いので、必ず後述のメリットも読んで参考にしてください!!

 

スマホ端末を自分で用意する時の注意点

ドコモで利用していたスマホ端末を継続して利用する場合や、新しくSIMフリーのスマホ端末を購入する場合は、以下を事前に確認してください。

  1. Y!mobileで利用可能(動作確認済み)なスマホ端末であること
    接続実績のある端末は、こちらを確認してください。
  2. SIMフリーのスマホ端末であること(SIMロック解除できること)
    ドコモで購入したスマホ端末はSIMロックされている可能性があります。
    SIMロック解除手順は「ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説-【1】SIMロック解除」を参考にしてください。

上記①②に該当するスマホ端末以外は、Y!mobileで利用できないので注意してください。

詳細内容を確認したい場合は、「ワイモバイルの料金や評判、メリット・デメリットなど徹底解説!-スマホ端末を自分で用意する(SIMのみ契約)時の注意点」を参考にしてください。

 

必要になる諸費用

乗り換え時には、以下の諸費用が必要になります。

  1. MNP転出手数料
    ⇒ドコモへの支払い:2,000円(税別)
  2. 契約事務手数料
    ⇒ワイモバイルへの支払い:3,000円(税別)
  3. 違約金(解約金)
    ※ドコモの契約更新期間以外に乗り換えをした場合にのみ必要
    ⇒ドコモへの支払い:9,500円(税別)
  4. 端末の分割金精算
    ※ドコモで購入した端末の分割金が残っている場合にのみ必要
    ⇒ドコモへの支払い:残金

上記①~④の諸費用は、どこへ乗り換えても必要になる費用です。

違約金(解約金)が必要な場合、契約更新期間になるまで待つ人もいると思います。

2、3ヶ月後に契約更新期間になるなら、待つのも良いと思います。
しかし、それ以上待つ必要がある場合は、違約金を払ってでもY!mobileへの乗り換えをおすすめします!

なぜなら、Y!mobileにすると毎月のスマホ代が安くなり、9,500円くらいはあっという間に取り戻せるからです。

どれくらい安くできるかなど詳細は、「ワイモバイルの料金や評判、メリット・デメリットなど徹底解説!」を参考にしてください。

 

docomo(ドコモ)からY!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるメリット

メリット

 

SIMのみ契約なら1万円以上の特別割引!!

SIM割引

SIMのみ契約(スマホ端末は自分で用意)する場合は、特別割引があります。
※月額料金からの割引で契約翌月から24ヶ月間割引されます。

特別割引(税抜き)
  • スマホプランS:
     月々-400円×24ヶ月間
     ※最大9,600円割引
  • スマホプランM/L:
     月々-600円×24ヶ月間
     ※最大14,400円割引

上記は税抜きの割引額になります。
実際は、毎月の支払料金から割引されるので、消費税分も割引になります。
消費税分を考慮すると、実質以下の割引額になります。

特別割引(税込み)
  • スマホプランS:
     月々-432円×24ヶ月間
     ※最大10,368円割引
  • スマホプランM/L:
     月々-648円×24ヶ月間
     ※最大15,552円割引

この特別割引は、かなりお得です!!
現在のところ、特別割引の終了期限のアナウンスはありません。(Y!mobileへ確認済み)

他の格安スマホは、スマホ端末をセット購入で割引を大きくしています。
しかし、iPhoneはセット購入ができない(iPhoneSE/6s/7以外)ので、自分でスマホ端末を用意するiPhoneユーザにはかなり良いサービスです!!

以前から利用していたスマホ端末をそのまま利用する場合、めっちゃお得ですね!!

SIMカードのみ契約時特別割引の詳細は以下関連記事を参考にしてください。

ワイモバイルのSIM単体契約特別割引

ワイモバイルSIMのみ契約で特別割引|最大15,552円割引

2018年4月2日

Mii
これめっちゃお得だね!!
Papa
そうなんだよ。割引ってうれしいよね!!

 

スマホ料金が大幅に安くなる!

docomo(ドコモ)から、Y!mobile(ワイモバイル)に乗り換えると、スマホ料金を大幅に安く節約することができます!

docomo/au/SoftBankの新料金とY!mobileの料金を比較した記事があるので、詳細は「ワイモバイルとドコモ・au・ソフトバンクの新料金プランどちらが安いか徹底比較」を参照してください。

ワイモバイルと大手3社比較

ワイモバイルとドコモ・au・ソフトバンクの新料金プランどちらが安いか徹底比較

2019年5月31日

ドコモ、auから新料金プランが発表され、2019年6月から始まります。

新料金プランは端末分離の料金となり、今までより最大で4割の割引を実現したと発表しています。
SoftBankは既に端末分離と割引を実施済みのスタンス

新料金プランでは、ドコモ、auともに家族で複数回線契約時の家族割引に重点をおいています。
SoftBankはもともと家族で複数回線契約時の割引が大きい

したがって、今回はSIMのみ契約(端末分離)した場合で、1回線/2回線/3回線契約時のY!mobileと大手3社の新料金プランを比較します!
※特別な記載がない限り、全て「税抜」の金額になります。

比較するためには、お互い近い条件(プラン)にする必要があります。
そのため、今回は以下のような条件にします。

比較の前提条件

  1. 2年間の総支払額を比較(2年間定期契約とする)
    <理由>
    各社2年間定期契約が前提でのサービス・料金となっています。
    2年間定期契約しない選択も可能だが、その場合は料金が大幅に高くなるため2年間定期契約を前提とします。
  2. 1~3回線契約時のそれぞれの総支払額を比較
    <理由>
    ドコモ/auの家族割引が2回線と3回線以上で割引額が異なるため3回線まで比較します。
    SoftBankは2、3、4回線以上で割引額が異なりますが、割引が適用されるのは大容量プランのみ
  3. データ通信利用量は「3GB」
    <理由>
    格安スマホを利用している人のデータ通信利用量は約60%が2GB未満で、3GB未満だと約80%にもなります。(※総務省の公開データより)
    したがって、ほとんどの人がデータ通信利用量は2~3GB以内で大丈夫なので、「3GB」を前提とします。
    データ通信を多く利用する人でも、外出先でWi-fiを利用すればデータ通信料をおさえることも可能です。
  4. 5~10分の電話かけ放題を付ける
    <理由>
    電話する時は必ず「LINE」や「Facebook」、「FaceTime」などを利用する人は「かけ放題」を契約する必要はないですが、アプリを利用した電話だとノイズが多くて会話がなりたたないことが良くあります。
    しかも、アプリからの電話だと年配の方や子供だと若干操作に戸惑ったり、間違ってアプリ経由で電話せず普通に電話して割高な料金を取られたりと、リスクをあげるときりがありません。
    したがって、いちいち電話するときに何かを気にするのはめんどうなので「かけ放題」を前提とします。

  5. SIMのみ契約
    <理由>
    新料金プランは端末分離プランのためSIMのみ契約を前提とします。

上記内容を前提に各社条件に一番近いプランを選定すると、以下の契約プランになります。

:比較するための前提条件(契約内容)
会社プラン月額料金家族割引ネット割(*3)
Y!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,980円(*1)2回線以上:-500円/月
※主回線の割引なし
全回線:-500円/月
※家族割引と併用不可
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,680円
(3,980円+700円)
2回線:-500円/月
3回線以上:-1,000円/月
全回線:-500円/月
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
5,180円
(4,480円+700円)
2回線:-500円/月
3回線以上:-1,000円/月
全回線:-500円/月
SoftBankミニモンスター[5GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*2)
(7,480円+500円)
なし全回線:-1,000円/月
★比較対象に採用★
ウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*2)
(7,480円+500円)
2回線:-500円/月
3回線:-1,500円/月
4回線以上:-2,000円/月
全回線:-1,000円/月
*1:「ワンキュッパ割」で加入翌月から12ヶ月間は月額1,000円割引
*2:「1年おトク割」で加入月から12ヶ月間は月額1,000円割引
*3:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)

SoftBankとの料金比較について

SoftBank(ソフトバンク)は、データ容量を大量に利用するユーザをターゲットにしています。
そのため、SoftBankはあまりデータ容量を利用しない場合のお得な契約がありません。
※データ容量2GB以上だと大容量プランの方がお得になります。

同じ会社なので、Y!mobile(ワイモバイル)との棲み分けを明確にしていると思います。
したがって、Y!mobileSoftBankを同じような条件で比較ができません。

そのため、今回は前提条件よりかなり大きなデータ容量(50GB)になりますが、家族割引が適用される「ウルトラギガモンスター+(50GB)」をとりあえずの比較対象とします。

基本的にY!mobileSoftBankの比較だと、以下の基準で考えてください。

  • データ容量「21GB」越えて必要 ⇒ SoftBank がおすすめ!
  • データ容量「21GB」以内で十分 ⇒ Y!mobile がおすすめ!

 

1回線契約時の料金比較

1回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:1回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,980円(*3)59,520円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,680円112,320円52,800円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
5,180円124,320円64,800円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,980円(*4)179,520円120,000円
ありY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,480円(*3)47,520円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,180円100,320円52,800円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,680円112,320円64,800円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,980円(*4)155,520円108,000円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「ワンキュッパ割」で加入翌月から12ヶ月間は月額1,000円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヶ月間は月額1,000円割引

1回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割あり・なしともにY!mobileの方が、ドコモより約5.3万円、auより約6.5万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

同条件(ネット割なし)の旧プランより、ドコモで約3.2万ほど安くなっており、Y!mobileとの差は縮まっていますが、まだまだY!mobileの方が圧倒的に安いです!

旧プランとY!mobileの料金比較は以下の関連記事を参照してください。

ワイモバイルと大手3社比較

【旧プラン】ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクよりどれくらい料金が安いか徹底比較

2018年12月14日

ドコモの新料金プランとデータ容量別に比較

上記では、データ容量「3GB」でドコモの新料金プランと比較しました。
では、他のデータ容量ではどうなるのか?気になりますよね。

Y!mobileのスマホプランM(9GB)/L(21GB)とドコモの新料金プランと比較してみました!
以下の関連記事を参照してください。

ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」と比較

ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」とワイモバイルを比較!

2019年4月18日

 

2回線契約時の料金比較

2回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:2回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)主回線:2,980円(*3)
2回線目:2,480円(*3)
107,040円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
4,180円200,640円93,600円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,680円224,640円117,600円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
7,480円(*4)335,040円228,000円
ありY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,480円(*3)95,040円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,680円176,640円81,600円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,180円200,640円105,600円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,480円(*4)287,040円192,000円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「ワンキュッパ割」で加入翌月から12ヶ月間は月額1,000円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヶ月間は月額1,000円割引

2回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割なしの場合でY!mobileの方が、ドコモより約9.4万円、auより約11.8万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

家族割引の影響で、1回線あたりの差額は若干縮まっています。
しかし、全体の支払だと2年間で約8~9万円ほどY!mobileが安くなります!

 

3回線契約時の料金比較

3回線契約時の月額料金、2年間の総支払額、Y!mobileとの差額は以下になります。
※ネット割「なし」と「あり」の場合で月額料金が異なります。

:3回線契約時の2年間支払額を比較
ネット割
(*1)
会社プラン月額料金
(*2)
2年間
総支払額
Y!mobile
との差額
なしY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)主回線:2,980円(*3)
2回線目以降:2,480円(*3)
154,560円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,680円264,960円110,400円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
4,180円300,960円146,400円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
6,480円(*4)430,560円276,000円
ありY!mobileスマホプランS[3GB] (※10分かけ放題付き)2,480円(*3)142,560円
docomoギガライト[3GB]+
5分通話無料オプション[5分かけ放題]
3,180円228,960円86,400円
au新auピタットプラン[4GB]+
通話定額ライト[5分かけ放題]
3,680円264,960円122,400円
SoftBankウルトラギガモンスター+[50GB]+
準定額オプション[5分かけ放題]
5,480円(*4)358,560円216,000円
*1:家のインターネット回線とのセット割引(各社指定の回線業者に限る)
*2:家族割引、ネット割を含めた月額料金
*3:「ワンキュッパ割」で加入翌月から12ヶ月間は月額1,000円割引
*4:「1年おトク割」で加入月から12ヶ月間は月額1,000円割引

3回線契約時の2年間総支払額比較

※濃い色=ネット割「あり」/薄い色=ネット割「なし」

ネット割なしの場合でY!mobileの方が、ドコモより約11万円、auより約14.6万円ほど安くなっています。
※auはデータ容量が「4GB」のためドコモより高いが、「3GB」プランがあればドコモと同じ金額と想定されます。
SoftBankは「50GB」の大容量プランなので参考程度に表記しています。

家族割引の影響で、1回線あたりの差額は2回線契約時よりさらに縮まっています。
しかし、やはり全体の支払だと2年間で約9~11万円ほどY!mobileが安くなります!

 

Y!mobileのSIMのみ契約は割引がある!

既に前述で記載済みですがY!mobileなら、SIMのみ契約でさらに安くなる割引があります!SoftBankからの乗り換えは対象外)

SIM単体契約特別割引という割引があり、SIMカードのみを契約した場合にスマホプランSで“10,368円”、M/Lで“15,552円”の特別割引があります!
詳細は、以下の記事を確認してください。

ワイモバイルのSIM単体契約特別割引

ワイモバイルSIMのみ契約で特別割引|最大15,552円割引

2018年4月2日

これでさらにY!mobileの方が、お得で安くなります!!

 

スマホ端末セット購入

大手は端末分離プランとなり、これまでのようなスマホ端末購入時の割引がなくなります

そのかわり、大手は「36回分割払い」「48回分割払い」といった分割払いでスマホ端末を売り、2年後に新しい機種に交換するならそれ以降(25回目以降)の残金支払は不要とするプランになります。(機種変更前の端末は引き取られます。)

このプランには、以下のような問題点があります。

大手3社のスマホ購入問題点

  1. 2年後に新しい機種をまた買わないとダメ
    2年ごとに新しい機種に買い替えていると、いつまでたっても高い料金を払い続ける必要があります。
  2. 携帯会社を乗り換えることができない
    2年後に新しい機種へ機種変更することが前提なので、携帯会社を変更することができません。
  3. 下取りしてもらえない
    使っていたスマホは、2年後に新しい機種と交換で引き取られるので、下取りに出したり買い取り業者へ売ることができません。
  4. スマホが故障だと2万円支払いが必要
    画面割れなどスマホに故障がみられる場合は大手3社ともに2万円を別途支払う必要があります。

個人的に、最新スマホを買ったなら最低3年以上は使わないともったいないと思っています。

また、分割支払いの残金は払わなくて済むのですが、使っていた端末は引き取られてしまい、下取りや買取業者へ売ることができません。

もし、2年後に下取りや買取業者へ売る場合、だいたい発売時定価の3~4割程度になります。
※だいたいの割合で、もちろんいろいろな条件で変わってくるので参考程度にとらえてください。

いろいろ計算してみたのですが、結局「分割支払いの残金」と「下取りや買取業者へ売るときの金額」にあまり差がないことが分かりました。

大手3社で最新スマホをセット購入して大幅に割引されていた頃は、Y!mobileより大手3社と契約した方が安くなるケースもありました。

しかし、今後はそういったケースはなくなり、いかなる場合でもY!mobileの方が安くなります。

 

Y!mobileならスマホ端末が安い

Y!mobileなら、「iPhone SE/6s」や「HUAWEI P20 lite」が「500円(税抜)」で購入できます!

他にも「iPhone 7」やその他Android端末などもお手頃な価格で購入できます。

ワイモバイルのHUAWEI P20 lite 値下げで安い

ワイモバイルで「HUAWEI P20 lite」が安い!|値下げで「500円」!

2019年4月10日
ワイモバイルのiPhone安い

ワイモバイルは「iPhoneSE/iPhone6s/iPhone7」が安い!

2018年6月13日

さらに今なら、スマホをセット購入で、Tポイントが最大15,555円分もらえます!
Tポイントがもらえる対象機種には、iPhoneSE/iPhone6s/iPhone7やAndroid端末が複数あります。
ただし、特典ページに事前エントリーして、特典ページから申し込む必要があります。
詳細は、以下記事を参照してください。

ワイモバイル契約でTポイントもらえる

ワイモバイルは「5のつく日」契約で最大15,555円分のTポイントがもらえる!

2018年9月5日

ワイモバイルのアウトレット

ワイモバイルのOUTLETでAndroidスマホが安い!

2018年4月24日
ワイモバイルのタイムセール

ワイモバイルのタイムセールはAndroidスマホが安い!

2018年4月20日

 

電話が追加料金なしで10分かけ放題!

電話かけ放題

Y!mobileは、なんと「10分以内の国内通話が何回でも全て無料」なんです!!
これは、スマホプランS/M/Lのどれを契約しても、追加料金なしで付いてくるサービスです

「10分かけ放題」が最初から追加料金なしで付いているのは、Y!mobileだけです!!
大手3キャリア(docomo/au/SoftBank)、他の格安スマホ会社は、「5分かけ放題」が多いです。

電話便利

ワイモバイルは10分電話かけ放題!通話専用アプリは必要なし!

2017年12月15日

 

家族割引でさらにスマホ代を安く!

家族割引

Y!mobileには、家族割引があります。
家族であれば、ずっと2台目以降月額-500円割引されます!!
※1台目(主回線)を除き、最大9回線まで割引が適用されます。
※1人でも複数回線契約すれば割引が適用されます。

「家族割引サービス」の詳細内容は、以下関連記事を参照してください。

ワイモバイルの家族割引

ワイモバイルの「家族割引サービス」|500円/月割引でお得!

2017年11月16日

 

「おうち割」で最大毎月1,100円割引!

ワイモバイルのおうち割

Y!mobileおうち割」とは、おうちの固定インターネット回線や電気をソフトバンクと契約したら、毎月のスマホ料金がすごく割引されるサービスです!

「おうち割」には、以下2つのサービスがあります。

  1. おうち割 光セット(A)
    おうちのインターネット回線(光回線)を「SoftBank AirSoftBank 光で契約すると、1人あたり最大「1,000円/月」割引されます!
    ワイモバイルのおうち割プラン

    <Y!mobileの「おうち割 光セット(A)」割引額>

    割引サービスの中でも、自宅のインターネット回線とのセット割が一番割引額が大きいです。
    ※家族全員が割引対象(家族割引は主回線が割引されない)
    ※家族割引との併用は不可

    もし、まだ自宅のインターネット回線をSoftBankで契約していないなら、すぐに「SoftBank AirSoftBank 光」を新規契約または乗り換えすることをおすすめします!

  2. おうち割 でんきセット(A)
    おうちの電力をSoftBank「おうちでんき」で契約すると、1人あたり「100円/月」割引されます!
    ※3年目以降の割引額は「50円/月」
    ワイモバイルのでんき割

    Y!mobileの「おうち割 でんきセット(A)」割引額

    でんき契約の場合は、オール電化であるかどうかや、家に人がいる時間帯などで、やすい電力サービス会社が変わってきます。
    でんき契約を乗り換える時は、事前に安くなるかきちんと下調べしてください。

「おうち割」の詳細内容は、以下関連記事を参照してください。

ワイモバイルのおうち割

ワイモバイルの「おうち割」|最大1,100円/月割引!(インターネット・電気とセット割引)

2017年12月28日

 

「Yahoo!プレミアム」会費が無料!

Yahoo!プレミアム

Y!mobileを契約すると、お得な特典盛りだくさん「Yahoo!プレミアム」が無料で利用できます!!
通常「Yahoo!プレミアム」は、月額462円(税抜)のサービスです。

Papaなんかは、Y!mobileを契約する前から「Yahoo!プレミアム」に入っていました。
なので、実質、月額基本料の462円割引みたいなものです!!

 

「Enjoyパック」を利用できる!

Enjoyパック

※1:ポイント12倍には ヤフーカードへの入会が必要です。

Y!mobileには「Enjoyパック」という、月額500円(税抜)のサービスがあります。

Enjoyパックの特典には、以下があります。
Yahoo!ショッピングでつかえるクーポンが毎月500円分もらえる!
Yahoo!ショッピングLOHACOでポイントが+5倍になる!
③毎月パケット0.5GB(500円分)もらえる!

この特典は、Yahoo!ショッピングLOHACOを利用する人には本当にありがたいサービスです。
クーポンとポイントで十分もとが取れて、さらにパケットももらえるんです!

 

メリットまとめ

Y!mobileへ乗り換えることで、多くのメリットがあることが分かります。

ここで記載していないメリットも多くあります。
メリットの詳細は、以下記事でまとめているので、参考にしてください。

ワイモバイルのメリットまとめ

ワイモバイルのメリットってなに?良い点をまとめた記事を一覧で紹介!

2019年3月4日

 

docomo(ドコモ)からY!mobile(ワイモバイル)へMNPで乗り換える方法

ドコモからY!mobile
Papa
じゃぁ、docomoからY!mobileへの乗り換え方法について説明するね!
Y!mobileへの乗り換え(MNP)方法

 

MNP方法
  1. SIMロックを解除する(*1)
  2. MNP予約番号を取得する(*2)
  3. Y!mobileに契約を申し込む
  4. 商品を受取り、回線切替を依頼する
  5. APN設定をする(*3)

*1:新規にスマホ端末を購入する場合は不要
*2:新規に電話番号を取得する場合は不要
*3:Y!mobileで購入したスマホ端末の場合は不要

ワイモバイルへのMNP方法

ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説

2017年10月19日

Y!mobileに乗り換え(MNP)するために必要な作業は、たったこれだけです。

詳細な乗り換え方法については、「ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説」に記載していますので、この記事を参考に乗り換えしてみてください!

簡単に各作業の内容を以下に記載します。

  1. SIMロック解除
    今つかっているスマホ端末をY!mobileでも使用したい場合に必要な作業です。
    ※もともとSIMフリーのスマホ端末を購入されている場合は不要な作業です。
    SIMロック解除できる端末は、2015年5月以降の機種で、機種購入日から101日以上経過している必要があります。
  2. MNP予約番号取得
    電話番号をそのまま利用する場合に必要な作業です。
    今つかっている携帯会社へ連絡して、MNP予約番号を取得します。
    取得したMNP予約番号は、Y!mobileへの申し込み時に必要になります。
  3. Y!mobile申し込み
    Y!mobileへ契約を申し込む作業です。

    店頭で申し込むことも可能ですが、インターネットでの申し込みをおすすめします
    店頭だと、適用されないキャンペーンがあったり、余計なオプションサービスへの加入1万円ほどの頭金などを求められる可能性があります。
    インターネットからの申し込みは、画面イメージで詳細を分かり易く解説している「ワイモバイルの契約申し込み方法を画面イメージで分かり易く解説!」を参考にしてください。
    ワイモバイルの申し込み方法

    ワイモバイルの契約申し込み方法を画面イメージで分かり易く解説!

    2017年10月26日
  4. 商品到着 ⇒ 回線切替
    Y!mobileから送られてくる商品を受け取ったら、実際に回線をY!mobileへ切り替える必要があります。
    Y!mobileの案内では、「商品到着の翌日~2,3日後に回線が自動で切り替わる」となっています。
    しかし、これではタイミングがあいまいすぎます。
    (今つかっている回線が圏外になったら切り替わったということらしいです…)
    なので、商品が届いたら、Y!mobileへ連絡して日時を指定しましょう!
    正式には日時指定を受け付けるなんてことはアナウンスされていませんが、実際は可能です。
    ※Y!mobileへ確認済みです。(詳細な時間指定は難しいかもしれません。)
    Y!mobileの連絡先は、以下になります。
    <オンラインストア事務局>0120-200-128
    (フリーダイヤル/オペレータ対応時間10:00~19:00/年中無休(1月1日を除く)
  5. APN設定
    Y!mobileでインターネットを利用するために必要な作業です。
    iPhoneとAndroidで対応方法が違いますので、以下を参照して作業をしてください。
    iPhone:http://faq.ymobile.jp/faq/view/300809
    Android:http://faq.ymobile.jp/faq/view/300348

ワイモバイルへのMNP方法

ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説

2017年10月19日

 

まとめ

まとめ

docomo(ドコモ)からY!mobile(ワイモバイル)へMNPで乗り換える注意点やメリット、料金比較や乗り換え方法・手順は以上です。

Mii
メリットも乗り換え方法も分かった!
Mama
思ったより、だいぶ簡単に乗り換えできるのね!
Papa
Y!mobileへMNPで乗り換えると、間違いなくお得で安くできるよ!
乗り換えも実際にやってみると簡単だよ!

詳細な乗り換え方法については、「ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説」を参考にしてください。

docomo(ドコモ)で、SIMロック解除/MNP予約番号する場合の費用や方法(URL、電話番号)など細かく紹介しています。

ワイモバイルへのMNP方法

ワイモバイルにMNPで乗り換える方法を5stepで解説

2017年10月19日

Y!mobileへ乗り換えて、お得なスマホ生活にしましょう!!

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2019年4月23日
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ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」とワイモバイルを比較!

2019年4月18日
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2019年3月20日
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【2019年6月】ワイモバイルの最新キャンペーン(キャッシュバックや割引など)お得情報を総まとめ

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2017年11月2日




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